お知らせ
ご予約が混み合う日も多くなり、一日に施術をお受けする人数を制限させて頂いておりますため、その日により受付時間を早目に終了させていただくこともございます。どうぞご了承頂きたく宜しくお願い致します。

スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    • 2017.01.07 Saturday
    • -
    • -
    • -
    • -
    • -
    • by スポンサードリンク

    はーとPLUSのカルテ。

    0




      暖冬と言われても、やっぱり寒い風邪

      この1か月、雪も何度か降りましたもんね、そりゃそうだ、冬だもん。


      ただ3月にもなると、季節の変化を感じます。

      日の入りの時刻だったり、今朝は小鳥のさえずりが多く聞こえたりして…。


      おっと、すっかり「まる男の寝言」ならぬ、「まるジイの独り言」になってしまった…。(汗






      さてさて、まったく話が変わって先日、施術中に


       「そう言えば、この間の健康診断の結果はどうでしたか?」

       「そんな話したっけ?」



      また別の患者さんには、



       「お孫さんの発表会はどうでした?」

       「ん!? なんで知ってるの?」




      というやり取りが続きました。



      私 「もちろん、大体の事は記憶してますが、確認の意味でも

         カルテに気になったことは色々記入させてもらってるんですよ。」



      とお伝えすると



       「えっー、カルテなんてあるの!!」



      ビックリされてしまいました。。。0口0
        初診時に問診票に記入して頂いてますが、それを元にカルテを作成しております。)





      当たり前のことなんですが、当院では患者さんお一人お一人に「カルテ」を作成して

      毎施術後にその時に気になった事柄を記入しています。






      どんな事を記入しているか、詳しくは秘密ですが(むっつり)、

      皆さんのお身体の状態やその後の変化、またその時に気にしていらした様々な事柄など、

      どこに今の身体の症状を改善するヒントになることが隠れているからわからないので、

      少しでも気になった事は細かく書くようにしています。


      長く通って頂いている患者さんのカルテになると、ちょっとした日記のようになったりしてますが、

      そこから新たな発見があったりもします。(ご本人は気づかず、ある時期になると必ず頭痛を毎年繰り返してる、など。)



      リラクゼーションマッサージ店のような場所ですと「シーン」と無言の空間が流れている所もあるかと

      思いますが、当院が比較的、賑やかな雰囲気なのは、そう言った意味で「会話」を重視している為です。



      今後も是非、色々と皆さんのお話を聞かせて下さい(!笑い!)


      もちろん私のお話も沢山させて頂きますね!! 
           (んっ、いらない!? やっぱりね・・・泣く。)






       

      GW後の不調。 そしてお陰様で4周年・・・。

      0



        ゴールデンウィークにたっぷり休んで、遊んで、本来ならば絶好調!!!

        のはずが、あれれ・・・。


        「なんか体調悪い・・・」


        こうおっしゃる患者さんがチラホラ・・・。


        2,3日の連休くらいだとこういう事はあまり聞きませんが、

        長い連休になると耳にしますね。決して遊び過ぎではなく、



        一番の理由は「生活のリズムの乱れ」ではないでしょうか。



        眠い目を擦りながら早朝の通勤ラッシュの電車に乗り、お決まりのサービス残業。

        しんどいはしんどいと思いますが、人間は案外リズムのある生活の方が楽だったりします。

        休日に疲れてるから、と長時間に渡り二度寝したら頭痛になったご経験がおありの方も結構いらっしゃると思います。


        生活のリズムが崩れるとお決まりの自律神経が乱れます。

        自律神経が乱れると「不定愁訴」と言われる症状が出現します。


        「不定愁訴」


        最近はどこでも耳にするようになりましたからご存知の方も多いですよね。

        かなり噛み砕いていうと、

        これと言った理由がなく、病名がつく訳ではなく、「何となくだるい、何となく調子があがらない」といった感じです。

        なかには頭痛や腰痛になる方もいらっしゃいます。



        ではこの不定愁訴を治すにはどうしたらよいか、そう、逆転の発想です。


        「リズムのある生活を送ること」です。


        せっかくの休みだから、と長く寝過ごさず、ほぼいつも通りの時間に起き、

        いつものように電車に乗る訳にはいきませんから、通勤方向と反対側の近所を散歩、なんていいかもしれません。

        普段見慣れない景色、光景はとても良いリフレッシュになるはずです。


        特に自律神経が乱れやすいな、かなり疲れがたまってるな、とご自覚がある方は

        日頃から生活のリズムの変化には気をつけたいですね。



        もう、ゴールデンウィークが過ぎてだいぶ経ちました。さすがに上記のような症状の方は減りましたが

        まだ何となく調子が・・・、という方、是非お越しください。

        整いきらない自律神経、しっかり調整致します!!



        追伸、

        お陰様で当院も5月19日で5年目に突入しました。5年目も皆様の健康、目標達成の為に

        全力で施術してまいります。どんな症状でもお気軽にご相談下さい!









         

        出会いと別れと内反捻挫

        0




          関東はすっかり桜が満開です。

          この季節は桜だけではなく、出会い、別れの季節でもありますよね。



          先日、三年間、内反捻挫(普通の捻挫の事)のケアをしている高三のK君が施術を受けて会計が済んで最後に一言、




          その後、先生のおかげで三年間、大きな捻挫をせずに無事に部活動をやれました、ありがとうございました。」




          K君はちょっと照れ屋さんな所があるので

          まさかそんな言葉をもらえるとは微塵も思いもしなかったので、



          「えっ、あっ、こ、こちらこそありがとうございました。」



          なんて、つい答えてしまいました。

          返答の内容は間違いじゃないと思うのですが、変な敬語じゃなくても良かったですよね。(汗




          K君、今後も勉強にバスケに頑張れよ!!





          さて、上記にあった「その後」という件ですが、

          彼は当院に来るまで月に一回、捻挫をする子でした。これは異常です。

          聞けば以前、かなり酷い捻挫をしたようですが、骨には異常がないとのこと。

          他の医療機関で治療を受けていたようですが、なかなか完治しないので本人もそうですが、

          一緒にいらしたお母さんもだいぶ心配されてました。

          つい、捻挫や突き指などはケガとしては甘く見られがちですが、正しい治療をしないと俗に言う

          「クセ」になりやすい症例です。


          もう少し突っ込んだ話をするとその「クセ」が将来、牙を剥き、

          70代以降、膝痛、腰痛の根本的な原因になることも多いのです。

          でも、その時はそんな昔の捻挫が原因だなんて思いもよらないですから

          いくら腰を揉んでも、膝にヒアルロン酸注射をしても治らない、という構図です。



          特に、小さいお子さんをお持ちの方はその程度の怪我と決めつけず、

          一度しっかり専門機関で診てもらってくださいね。









           

          めまい

          0
            お久し振りです。桐山です。

            前回の院長のblogの通り、この季節はめっきり患者さんのご来院数が増えます。

            ぎっくり腰など筋肉の疾患も多いのですが、様々な症状のその中でも最近はめまいでのご来院がとても多く、

            今日はそのめまいについて書きたいと思います。

            ご来院の方には、最初からめまいの改善でのご来院の方もいらっしゃるのですが、

            最初他の症状改善での施術中のお話しから、今めまいでお悩みであることが判明し、治療をする事もあります。

            脳神経外科や耳鼻科に行き、問題ないと言われてめまい止めの薬を処方され、それを飲んでも改善しないという

            ことですが、でもそれが果たして整体院で治るのか半信半疑でいらっしゃる方のお話しもよくお聞きします。


            めまいの原因は、もちろん疲れや何らかのストレスも多少たりとも関わってはいますが、

            意外に顔の骨格のバランスや首や肩の筋肉などが原因である場合も多く、

            この場合は西洋医学では中々改善されないようです。


            医師の方からはメニエール病の可能性や、更年期障害や、自律神経の乱れなどという説明があるようですが、

            結局スッキリ快方に向かわず、お悩みの患者さんが増えているという現状です。


            いつもふわふわしていたり、ふとした拍子にふらついたり、ぐるっと回る感じはなんとも不快で、

            それに伴い胃もすっきりせず、なんだか体調が良くない・・・

            という状態は本当に辛いものです。



            医師の診察や検査では異常なし、もしくは処方された薬で改善しない、

            いわゆる重篤な病名がはっきりつかないところからのめまいでお悩みの方は、是非一度ご来院ください。

            自覚をされてから早いご来院ほど効果が早く出ます。

            何年来という長い期間お悩みの方も、個人差もあり少し時間がかかることもありますが、

            殆どの方が改善されていますので、一度ご相談いただければ幸いです。




             

            暑くても油断大敵。

            0
               



              「暑い、暑い、暑い、暑い、暑ーーい!!!」




              と言えば暑く感じないよ、と以前にうちのおじいちゃんが言ってたことを思い出して

              トライしてみましたが、やっぱりムリでした。。。()


              先人の知恵!?も通用しない暑さに今年はなってるみたいです。




              6月前半から今月にかけて、ギックリ腰や寝違いなどの急性の症状を訴える

              患者さんがとても増えています。通常、急性の症状は気温が下がる秋や冬に

              増えてくることが多いのですが、今年は「春」がほとんどなく、

              梅雨もあったんだか、なかったんだか???
              (関東ではね


              そんなおかしな状態が春先から現在まで続いているせいなのか

              身体も誤作動起こしてるのかもしれませんね。





              もう一つ考えられるのが 「かくれ冷え 」 です。



              オフィスや店舗では春先から冷房を結構入れてます。

              電車の中なんかもGW辺りから結構、寒いですもんんね

              最近は外気がだいぶ暑いので気付きにくいですけど、そういった春先からの



              「身体の芯の冷えの蓄積」



              が6、7月に疲れと共に急性の症状として顔を出すのかもしれません。



              この季節、仕事や私生活のイベント等でお忙しくされている方も多いと思います。

              たまにご自身の身体に声を掛けてあげてください。



              「げんきですかーーーっ」 ってねっ









              対処法&メリー・クリスマス。

              0
                 




                昨年に引き続き、当院の入口で皆様をお出迎えしているサンタさん。





                もうすぐクリスマスですね、予定のある方もない方も、当院はいつでもお待ちしております
                                                        (24日は定休日ですが・・・)





                さて、前回の続きです。


                前回は当院で行う治療方法を大まかですが一部説明させて頂きましたが、

                今回は患者さんご自身でやって頂くと改善につながる事をご紹介してみたいと思います。



                まずは、アイシング。


                ほとんどすべての急性の症状に対する基本となる対処法です。

                これを受傷後に適切にできるかどうかで完治するまでの時間が大きく変わります。

                受傷部位にもよりますが、大体20分前後が目安になると思います。

                一日の終わり、お風呂に入る前にアイシングしてお風呂に入る、という

                生活のリズムを作ると良いと思います。




                次に、前回ご紹介した症例に即してお話します。


                まずは、テニスをされている方・料理人さん。


                柄の部分、(テニスだとグリップ、料理人さんだとフライパンなどの柄の部分) を太くします。

                感触は変わりますが腕に力が入りやすい分、痛めている箇所に余計な

                負担が掛かりにくくなります。




                パソコンを仕事で使っている方、また主婦の方々。


                「エルボーバンド」 がこの方々は有効かと思います。

                炎症がおきている腱の部分にダイレクトに負担が掛からないように

                肘周りに装着するバンドが市販されてますのでうまく活用されると良いと思います。

                ただし、正しい位置に装着しないと意味がないのでご注意を



                その他にも、テーピングや塗り薬などもありますが、かぶれ等のトラブルもありますので

                少々、注意が必要です。



                疑問・質問、遠慮なくご相談下さい、お待ちしております。




                良いクリスマスになりますように・・・  








                テニス肘

                0
                   

                  一層寒くなってきていますが体調大丈夫ですか!?



                  ここのところ、テニス肘の患者さんが続いていたので

                  今回は 「テニス肘」 についてお話してみます。



                  まず、一般的に言われる「テニス肘」とは俗称で、正式名称は 



                  「上腕骨外側上顆炎」と言います。



                  俗称がテニス肘ですので 「テニスやってないのになぜ私が・・・」

                  とおしゃられる方も多いです。また、肘そのものが痛く感じるので 

                  「知らないうちに肘を変な風に使ってるのかしら?」 と思われる方もいらっしゃいますね。


                  実際には手首の過度、または無理な使い過ぎによることがほとんどです。

                  もう少し的を絞った言い方をすると、


                  ・ 過度に繰り返し手首を返したり曲げたりすること

                  ・ 腕だけ力を入れた(固定する)状態で手の甲側の腕の筋肉に過度な負担を掛けること



                  などで肘付近の 「腱」 に細微な断裂・出血が起ります、これが痛みの原因です。

                    *腱とは、筋肉の端の部分。 cx.アキレス腱(ふくらはぎの筋肉の端)




                  ですので、決してテニスをされている方だけではなく、

                   

                  ・ 料理人さん (フライパン、包丁などを常時使う)

                  ・ 仕事でパソコンを四六時中使う方

                  ・ ご家庭の主婦の方々(家事は結構負担掛かりますよね。)

                  ・ 変わったところでは、夜の世界で「女〇様」と呼ばれる方 
                     (なんでもムチの使い過ぎだそうで・・・。これホントの話です、当院での話ではないですが)      



                  など、上記のような手首・腕の使い方をされる方全般に起こりうる症状です。



                  一度、症状が顔を出すと (もちろん重症度にもよりますが) 完治まで案外時間が掛かります。

                  積極的に治療しないと一年掛かることもザラです。




                  それは何故か???





                  簡単ですね、安静にすることが難しい箇所なので、正しい処置をしないとどうしても

                  時間が掛かります。手や腕を使わないで生活するのは不可能に近いですから


                  治療経験上、正しい治療、処置をしても2〜6ヶ月は残念ですが掛かります。


                  ただし、完全に痛みが抜けなくとも、


                  「ちょっと気になる時もあるけど、まぁ我慢できるかな〜」


                  という状態に1〜2ヶ月で持っていくことは可能です。
                           (治療頻度・受傷度によります、さすがに2週に1回だと難しいです。。。)



                  当院はすべて手技による施術で行っております。

                  電気治療が有効な場合ももちろんありますが、手技療法で積極的に治療する事により

                  一歩踏み込んだ治療が可能です。



                  上記のような症状でお悩みの方、是非ご相談下さい。


                  次回はご自身でできる対処法についてお話します。









                  不眠症。

                  0
                     

                    こんにちわ。


                    かなり 「暑く」 なってきました。本格的な夏ですね

                    天気予報を見ていても 「今夜は熱帯夜で・・・」 というくだりを

                    耳にする機会が増えてきたように思います。


                    いやー、こうなると寝ることも一苦労です

                    クーラーかけたり、氷枕と扇風機のコンビネーション、

                    はたまた思い切って 「裸族」 になるか

                    この時期、どうしても睡眠の質が落ちますので何とか工夫して

                    その質を下げないようにしたいものです。


                    もし、様々な工夫しても眠れない方、

                    ひょっとしたら「暑さのせいだけではない」 かもしれません・・・。





                    1周年記念の一環として先日周辺地域の皆様にチラシを配らせて頂きました。

                    ご来院頂いた患者さんには下のようなカルテにご記入頂いております。






                    拡大するとこんな感じです。





                    今回、ご来院頂いた患者さんの中でも不眠にチェックを頂いた方が

                    少なくありませんでした。




                    不眠の原因はほとんどが自律神経の乱れや、脳の血流が悪くなる

                    ことから始まります。



                    個々の様々な原因のより、自律神経が乱れたり、血流が悪くなると、

                    寝つきが悪くなったり、夜中に何度も目が覚めたりと、

                    質の良い睡眠が取れなくなってきます。




                    すると、翌日言いようのない眠気とだるさに襲われます。

                    日常の生活に支障をきたすようになってくるわけですね。

                    そのため、夜、眠る時間になると

                    <寝なきゃいけない・・・>と焦るようになります。




                    焦ることにより、より脳が覚醒して、益々寝られなくなっていく、

                    そしてまた翌日の生活のリズムが乱れる・・・

                    ・・・という最悪のサイクルに陥るという訳です。



                    人が元気に生活していくためにとても大切な良質な睡眠がとれない

                    ということで少しでもお悩みの方、一度当院にご相談ください。


                    お電話でのご相談は無料です。

                    はーとPLUSは皆様の生き生きとした生活を心からサポートいたします









                    ごまかされないでくださいね。

                    0
                       こんにちムニャ



                      お久しぶりでございます。

                      昨日、今日の雨で近所に残っていた雪 (実質、氷でしたが) がようやく解けてくれそうです。

                      道を歩いていてもあの塊を見ると余計に寒く感じますもんね。



                      今年は10年に一度の寒波だそうで皆さん口を揃えて 「寒い、寒い。」 とおっしゃいます。
                      (ちょっとだけ!? 太った僕も、もちろん寒く感じます()。


                      そんな強烈な寒さですから、もちろん身体もそれなりの反応を示します。

                      先週一週間はほんと〜うに、「寝違い」、「ぎっくり腰」

                      いわゆる急性の患者さんが多かったです。
                      (例年の冬ならひょっとしてそこまで重症にならずにやり過ごせてたのかもしれません。)



                      気温が3℃違うと脳で感じるよりもはるかに身体は寒さを強く感じています。  

                      この感じるギャップがより身体にムチを打つことになるわけです()! 

                      (張り切ってティーシャツで運動しちゃうとか、ビールをガンガン飲んで身体を冷してしまうとかetc・・・)



                      なので油断は禁物です。。。



                      「えっ、昨日より暖かい!?」


                      そう思ったあなた、 完全に脳までも寒さで凍りついてますよ


                      だって、今日だって10℃しかないんですから。。。



                      早く暖かくなりますように。。。



                      なんでだろぉ〜、なんでだろう〜。

                      0
                         こんばんムニャ



                        タイトルのくだり、別に青と赤のジャージの芸人さんに今頃ハマっている訳ではありません

                        何故だか最近、ギックリ腰の患者さんが多いのです。


                        一般の方からすると、 「だから何!?」 となるかも知れません。



                        しかし、僕らの業界からすると少々、違和感を覚えます。


                        ギックリ腰というと 「 冬 」 って感じなんですね。



                        もちろん例外なんてたくさんありますから一概には言えませんが、やはり気温の下がる冬の

                        方がギックリ腰の患者さんが増えることは確かです。

                        気温が下がれば、筋肉も硬くなりやすいですから、同じ身体の疲れでも夏場より冬場の方が

                        筋肉のトラブルも増えます。


                        という事を考えると、タイトルのくだりになるんですよね〜?????



                        一つ考えられるのは、やはり 「冷房」 でしょうか!?


                        外気が暑いので節電とは言え、やはり冷房は入れてるでしょう。 そして節電している分、

                        例年より冷たいものを沢山飲むでしょうから身体の芯の方は冷えてる状態です。

                        それに気づかず、ちょっとした身体の違和感を感じているにも関わらず無理して・・・。

                             


                        という具合なのかなぁ〜、と推測しています。

                        身体に違和感を覚える時には無理をせず、少し生活のペースを落としてあげて下さい。

                        それでもダメな場合は遠慮なくご相談を



                        なにせ、 「はーとプラスですから〜、 斬り!!」




                        | 1/2PAGES | >>

                        profile

                        calendar

                        S M T W T F S
                         123456
                        78910111213
                        14151617181920
                        21222324252627
                        28293031   
                        << May 2017 >>

                        selected entries

                        categories

                        archives

                        recent comment

                        links

                        search this site.

                        others

                        mobile

                        qrcode

                        PR

                        powered

                        無料ブログ作成サービス JUGEM